【徹底比較5選】価格重視!コスパ最強ウォーターサーバーランキング

皆さんはウォーターサーバーを決める際に何を基準に選びますか?

性能やデザインなど判断材料はたくさんありますが、やはりどんな商品でも価格に勝る物はありませんよね。

 

ちなみに僕自身もコスパ重視で検討した結果【ウォータースタンド】に契約し、実際に今まで使ってきて一度も後悔したことは無いです。

 

そこで今回は、価格重視でありながら性能も良い、コスパ最強のウォーターサーバーTOP5を紹介していきましょう。

「どれを選んでいいのか困っている」「特徴・性能の違いが分からない」など、本気で悩んでいる方や検討している段階の方まで、気軽に読んで頂ける内容になっています。

 

【価格重視】ウォーターサーバーランキングTOP5

 

オースティン君

ではとりあえず何を選べばいいのか迷っている方へ。性能・金額のトータルバランスに優れた、コスパ最強のウォーターサーバーを5つ紹介していきましょう。

この表を見るだけで簡単に違いが分かるようになっているので、ぜひ参考にしてくださいね♪

 

横スクロールで見れます

ランキング 【第1位】

ワンウェイウォーター

【第2位】

アルピナウォーター

【第3位】

クリクラ

【第4位】

信濃湧水

【第5位】

ウォータースタンド

月額レンタル料 無料 月630円(税込)~ 無料 無料 4,376円(税込)~
ボトル料金 1,375円(税込)/12ℓ 1,155円(税込)/12ℓ 1,460円(税込)/12ℓ 1,650円(税込)/11.4ℓ 水道水なので無料
水の種類 RO水・天然水 RO水 RO水 天然水 純水
500ml換算 56円 60円 70円 71円 無料
最低注文本数 2本 3本 2本 2本(1箱) 無し
配送エリア 全国 全国 全国 全国 全国
送料 無料 無料 無料 無料 無料
メンテナンス セルフ 2年に1回(機種による) 月額460円(サポート) 2年に1回(機種による) 6ヶ月に1回
解約料 5,500円(機種による) 11,000円(1年未満) 無し 11,000円(1年未満) 11,000円(1年未満)
お申し込み

 

ウォーターサーバーを利用するメリット

 

オースティン君

そもそもウォーターサーバーを利用するメリットに関して、ちゃんと理解できていますか?

何も考えずに契約してしまうと後で後悔する可能性がある為、最低限抑えておくべきポイントを確認したうえで、利用環境に合わせたサーバーを選ぶようにしてくださいね。

 

冷水や温水が手軽に利用できる

ウォーターサーバーの一番のメリットは、やはり冷水や温水を飲みたい時にいつでも利用できることです。

例えば真夏に冷たい水を飲みたい場合、スーパーやコンビニでペットボトルを買ってきたり、わざわざ水道水をボトルに入れて冷蔵庫で冷やす必要がありますよね。

このような面倒な作業を全て省いて、飲みたくなったらレバーを押すだけで手軽に飲むことができます。

これは冷水だけでなく温水でも同じで、鍋やポットで沸騰させる必要が無い為、無駄な時間を減らすのにも非常に効率的です。

 

栄養を手軽に摂取できる

ウォーターサーバーで使用できる水は2種類あり、「採取した水を濾過した純水(RO水)」と「天然水」に分かれます。

その中でも天然水は、健康維持には欠かせない五大栄養素の一つであるミネラル分を豊富に含んでいる為、手軽に栄養補給ができます。

では具体的にどんな成分が入っていて、どんな効能があるのかを確認していきましょう。

成分 効果
カルシウム 骨や歯の形成を促し、動脈硬化・高血圧・骨粗しょう症の予防に役立ちます
マグネシウム カルシウムの吸収を助け、便秘の改善・酵素の活性化・疲労を防ぐ効果がある
カリウム ナトリウムと連携して血圧の上昇を抑制し、便秘の改善・毒素の排出を促す
ナトリウム カリウムと連携して体内の水分を一定に保ち、血液循環や筋肉の収縮に役立ちます
※バナジウム コレステロールの抑制、血糖値の低下、ダイエットや糖尿病予防に効果的
※シリカ 血液・皮膚・爪・髪など、美容に効果的

このように人間が生きていくうえで必要な栄養素を摂取することは、健康面だけでなく美容への効果も期待できます。

 

重たい水の購入&持ち運びが必要無い

ウォーターサーバーを活用すれば、わざわざスーパーなどでペットボトルを購入する必要がなくなります。

特に女性の方やお年寄りの方にとっては、重い荷物の持ち運びが大きな負担になっているので、余計な手間や労力を減らしたい方にこそ、ぜひ使って頂きたいですね。

 

料理に使うと味が美味しくなる

ウォーターサーバーの水を使うと確実に料理が美味しくなります。

水の鮮度が良い地域の料理が美味しくなるのと一緒で、ご飯やお味噌汁など、いつもの料理の味がワンランクアップするんです。

特に料理にこだわっている方や、研究熱心な方にこそぜひ使って頂きたいですね。

 

ボトルの水が災害時に活躍する

日本は地震や台風など災害が多い国なので、普段からペットボトルの水を備蓄している方がいますが、ウォーターサーバーのボトルも利用することは可能です。

特に1本当たりの量が多い(平均12ℓ)ので、飲用水だけでなく料理や、体を拭いたり洗うことにも活用できるので大変重宝します。

緊急時用に水の備蓄を考えている方にもおすすめですよ♪

 

ウォーターサーバーを利用するデメリット

 

オースティン君
では次にウォーターサーバーを利用するうえで、必ず確認しておくべきデメリットについて解説していきましょう。

 

月々のコストが高い

ウォーターサーバーを利用し始めると、以下のコストが毎月必ずかかってきます。

  • サーバーレンタル代
  • 水代(ボトル)
  • 電気代

これらを合計すると月々3,500円~5,000円ほどになり、利用頻度が多い家庭だと必然的にボトルの注文数が増える為、月々8,000円~10,000円ほどかかる方もいます。

なのであくまで贅沢品として、生活費を圧迫しない範囲で申し込むようにしましょう。

 

設置スペースが必要

ウォーターサーバーは主に「床置き型」と「卓上型」の2種類あり、それぞれ小さいタイプでも「幅40cm, 奥行き30cm, 高さ50cm」ほど必要です。

なのでご自宅のどのスペースに設置できるのか予め決めておいて、そのサイズに合ったサーバーを選ぶようにしましょう。

また壁とサーバーとの間には多少のスペースを開けておく必要がある為、「サーバーのサイズ+5cm」ぐらい余裕を持たせておくようにしてください。

 

絶対損しない!ウォーターサーバーの正しい選び方

 

オースティン君

毎月のコスト(料金)はもちろんだけど、最低限の機能(冷水・温水切り替え等)は付いていないとウォーターサーバーを申し込むメリットが無いよね。

だからこそ申し込み前にそれぞれの特徴や性能を把握しておき、そのうえでどの商品がご自身の環境にマッチしているかを判断することが大切なんだ。

 

水の温度設定

ウォーターサーバーの温度は主に「冷水・温水・常温水」に分かれており、その温度調節の操作を「レバー式・ボタン式・タッチ式」から選べるようになっています。

ユーザーによって必要とする水の温度が違うので、ご自身の利用環境に合ったサーバーに申し込むことが大切です。

ただせっかくウォーターサーバーを利用するなら、最低でも「冷水・温水」は付いていないと、常温水なら蛇口に浄水器を付けた水と大して変わらないのでお得感がないと思います。

 

ボトルの種類

引用元:ワンウェイウォーター

ウォーターサーバーに使われるボトルのタイプは、大きく分けると2種類あります。

  • リターナブル → 再利用のプラスチックボトルで空ボトルの回収が必要
  • ワンウェイ → 使い切りのペットボトルで自宅廃棄が可能

最近は利便性を考えてワンウェイ方式を採用しているメーカーが増えてきましたが、リターナブル方式のところも数多くあり、その場合は空ボトルを業者の回収日まで保管しておくスペースが必要です。

またボトルのタイプによって特徴や保管方法がそれぞれ異なるので、分かりやすく下記の表にまとめました。

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プラスチックボトル ペットボトル パック 水道直結
ボトルの種類 リターナブル ワンウェイ ワンウェイ 無し
処分方法 業者の回収日まで保管 資源ゴミ 不燃ゴミ 無し
ボトルのサイズ 6~12ℓ 9~12ℓ 4.5~7ℓ 無し

 

ボトルをセットする位置

引用元:ワンウェイウォーター

ウォーターサーバーにセットするボトルの位置は大きく分けて2種類あります。

  • 上置き
  • 下置き

特に上置きに関しては、12ℓボトル=ペットボトル6本分を肩の位置まで持ち上げて差し込む必要があるで、正直楽な作業ではありません。

また下置きの場合は、サーバー下の内部に差し込むことからスッキリとした見た目で、女性でも手軽にセットすることが可能です。

なので利用環境に応じてボトルをセットする手間や、インテリアのデザイン性なども踏まえて選ぶことは大切なポイントになります。

 

サーバーのサイズ&設置スペースの確認

引用元:ウォータースタンド

ウォーターサーバーのタイプは大きく分けると2種類あります。

  • 床置き型
  • 卓上型

それぞれ幅・奥行き・高さが異なり、壁から数cm開けた状態で設置する必要があることから、その分も計算してスペースに合った最適なサーバーを選びましょう。

 

メーカーの特徴やサーバーの機能を必ず確認

ウォーターサーバーは、機種によって搭載されている機能が異なります。

  • ボトル型or水道直結型
  • 天然水orRO水
  • 急速加熱機能などの有無
  • チャイルドロックの有無
  • サーバー内自動洗浄機能の有無
  • 定期メンテナンス
  • 節電機能の有無

機能が充実するほど金額も高くなるので、利用される環境で何が必要なのかをしっかり吟味し、予算に合わせて適した物を選ぶようにしましょう。

 

水の種類は天然水 or RO水?

ウォーターサーバーで利用できる水を大きく分けると2種類あります。

  • ミネラルウォーター(天然水)
  • ピュアウォーター(RO水)

ミネラルウォーターは、自然環境に存在する水を殺菌消毒してボトルに閉じ込めたものであり、ミネラル分を豊富に含んだ水

 

それに対してピュアウォーター(RO水)は、特別なフィルターを通して水中に含まれる不純物を99%除去した水のことを言います。

  • 天然水 / 4,000~6,000円(24ℓ)
  • RO水 / 3,000~4,500円(24ℓ)

ただ月々のコストを比較してみると約1,000円ほどの差があるので、極力安く済ませたい方にはRO水の方がおすすめです。

 

水500mlあたりの料金を比較

市販で売られている500mlのペットボトルの水が約80~100円前後であることから、この金額よりも安いボトルを選ぶようにしてください。

せっかくお得なウォーターサーバーを利用するのに、ペットボトルよりもコストが高くなるようでは全く意味がありません。

水500mlあたりの料金
【ワンウェイウォーター】 56円(RO水)
【アルピナウォーター】 60円(RO水)
【クリクラ】 70円(RO水)
【信濃湧水】 71円(天然水)
【ウォータースタンド】 水道水なので無料

 

セイラちゃん

500mlあたりの水に関しても、天然水なのかRO水なのかで料金が大きく異なるので、コストを極力抑えたい方はRO水を選んだ方が断然お得だよ!

 

月々の注文ノルマ&最低契約期間の確認

ウォーターサーバーを契約する前に、下記に挙げるポイントは必ず確認してください。

  • 月々の水の使用量
  • 利用人数
  • 転勤や引越しの予定

例えば、定期的に転勤がある方は、引越しをする度に「解約手数料」や「移設費用」を支払うことになり、トータルコストが高くなってしまう可能性があります。

また一人暮らしの場合、毎月の注文ノルマがあるところに申し込んでしまうと、注文した分を消費しないまま定期的にボトルが発送されてくる為、お金も水も無駄にしてしまいます。

このように水の利用頻度や、仕事の事情なども踏まえて申し込むことも大切です。

 

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注文ノルマ 最低契約期間 その他費用
【ワンウェイウォーター】 毎月2本以上の定期配送 お掃除ロボット付を2年未満で解約 / 15,400円(税込)

らく楽スタイルを2年未満で解約 / 9,900円(税込)

上記以外を1年未満で解約 / 5,500円(税込)

お掃除ロボット付/サーバー交換手数料9,900円(税込)

らく楽スタイル/サーバー交換手数料5,500円(税込)

上記以外/サーバー交換手数料5,500円(税込)

【アルピナウォーター】 無し 1年以内 / 解約金11,000円(税込)
【クリクラ】 無し 無し
【信濃湧水】 無し 1年以内 /解約金11,000円(税込)
【ウォータースタンド】 無し 1年以内 / 解約金11,000円(税込)

 

メンテナンスにかかる料金を確認

引用元:ウォータースタンド

ウォーターサーバーは定期的にメンテナンスを行う必要があり、メーカーによって「専任スタッフによる自宅訪問サービス」と、「ユーザー自身で行うセルフサービス」に分かれています。

ただし各メーカーごとに料金やサービス内容が異なる為、申し込み前に必ず確認しなければなりません。

  • メンテナンスは別料金or無料?
  • メンテナンスは別途申込みが必要?
  • メンテナンスを行う周期は?

 

メンテナンス費用
【ワンウェイウォーター】 無料/セルフメンテナンス
【アルピナウォーター】 0円~6,600円(税込)/2年に1回無料で交換(サーバーによる)
【クリクラ】 あんしんサポートパック:月額460円(年1回のメンテナンス)
【信濃湧水】 無料/2年に1回無料で交換(サーバーによる)
【ウォータースタンド】 無料/6ヶ月に1回有人メンテナンス

 

セイラちゃん

大手の有名な会社であれば、サーバーレンタル代にメンテナンスが含まれていることが多いですが、価格重視の安い会社だと有料になっているケースもあるので要注意です。

サーバー内の水の品質や雑菌の繁殖を抑える為にも、必ず定期メンテナンスを行ってくれるメーカーを選びましょう。

 

サーバーレンタル料金以外のコストを確認

ウォーターサーバーは水代やサーバー代以外にも、お金がかかる部分がいくつもあります。

  • 電気代
  • ボトルの配送料
  • 申し込み事務手数料

特に忘れがちなのが月々の電気代とボトルの配送料で、これらを含めて毎月の予算を考えておきましょう。

 

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電気代目安 配送料 事務手数料
【ワンウェイウォーター】 500~750円 無料

無し

【アルピナウォーター】 450~800円 トーエル配送/無料
宅配便/本州は385円
北海道、四国、九州/660円
無し
【クリクラ】 500~1,000円 無料 クリクラFit/初回金2,200円
再加熱機能付き/4,400円
クリクラ省エネ/初回金7,700円
【信濃湧水】 470~800円 無料(※北海道、四国、九州の場合は別途配送料504円) 直近3ヶ月間のご購入本数が2箱(4本)未満の場合、事務手数料月額880円/台
【ウォータースタンド】 150~1,000円 無し 無し

 

お支払い方法

ウォーターサーバーの主なお支払い方法は、主に4種類あります。この中から好みに合わせて選択しましょう。

  • クレジットカード
  • 口座振替
  • 代金引換
  • 銀行振込

 

対象エリア

知名度のあるウォーターサーバーであれば無料で全国配送を行っていますが、一部のメーカーでは北海道・九州・沖縄だけ配送料がかかったり、対象地域が限られるケースがあります。

毎回ボトルを注文する度に配送料がかかるのは非常に勿体無いので、お住まいの地域が対象エリアに入っていて、かつ料金がかからないか必ず確認しておきましょう。

 

【徹底比較】おすすめのウォーターサーバーTOP5

 

オースティン君

基礎的な知識、損しないコツを理解して頂けたら、ここからはコスパ最強のウォーターサーバーランキングTOP5を紹介していきます。

機能性やデザイン性よりも価格重視で良い物を厳選しているので、「とにかく安く済ませたい方」におすすめしたい商品です♪

 

第1位:ワンウェイウォーター



1ヶ月の維持費 約4,200円~
水の料金 RO水/1,375円(税込)
天然水/2,090円(税別)
500ml当たりの料金 56円
水の種類 天然由来のRO水(天然水も選択可)
ボトルの種類 ワンウェイ方式(使い捨て)
ボトルの位置 下置き
サーバーレンタル代 無料
サーバーの電気代 毎月500円~
サーバーメンテナンス 無料/セルフメンテナンス
送料 無料
宅配エリア 北海道,沖縄,離島は対象外
サーバー設置費用 無料
1ヶ月の購入ノルマ RO水/毎月3本
天然水/毎月2本
解約について お掃除ロボット付:2年以内の解約/15,400円(税込)

らく楽スタイル:2年以内の解約/9,900円(税込)

上記以外のサーバー:1年以内の解約/5,500円(税込)

 

特徴&メリット

  • 冷水・温水機能付き
  • 天然由来のRO水or天然水から選べる
  • インテリアに馴染みやすいシンプル設計
  • チャイルドロック機能付き
  • エコモード搭載で電気代を50~60%節約
  • 横幅30cmのコンパクト設計
  • 空ボトルは自宅で処分OK
  • ボトルのセットが楽な下置き型
  • サーバーの静音設計

 


 

第2位:アルピナウォーター

水の宅配はアルピナウォーターをお得な価格で!

1ヶ月の維持費 約3,500円
水の料金 18.9L…1,804円(税込)/本
12L…1,155円(税込)/本
500ml当たりの料金 60円
水の種類 RO水
ボトルの種類 リターナブル方式(ボトルの回収)
ボトルの位置 上置き
サーバーレンタル代 630~960円(税込)
サーバーの電気代 450円~
サーバーメンテナンス 0円~6,600円(税込)/2年に1回無料で交換(サーバーによる)
送料 トーエル配送/無料
宅配便/本州は385円
北海道、四国、九州/660円
宅配エリア 全国(ボトルの種類で対象外の地域有り)
サーバー設置費用 無料
1ヶ月の購入ノルマ 無し
解約について 1年以内の解約で手数料10,000円

 

特徴&メリット

  • ボトル1本あたりの水代が業界最安値
  • 毎月の最低注文数などのノルマが無い
  • 国産の天然RO水を使用
  • 2~4年に1度サーバーを新品交換(機種による)
  • 地域によって配送料がかかる
  • サーバーの種類によって宅配エリアが限られる
  • ボトルのセット位置が上置きなので要注意
  • リターナブル方式なのでボトルの回収が必要

 

ウォーターサーバー安い

 

第3位:クリクラ

1ヶ月の維持費 約3,500円
水の料金 12L…1,460円(税込)/本
6L…890円(税込)/本
500ml当たりの料金 70円
水の種類 RO水
ボトルの種類 リターナブル方式(ボトルの回収)
ボトルの位置 上置き
サーバーレンタル代 無料
サーバーの電気代 500円~
サーバーメンテナンス あんしんサポートパック:月額460円(年1回のメンテナンス)
送料 無料
宅配エリア 全国(一部沖縄・離島の対象外地域有り)
サーバー設置費用 クリクラFit/初回金2,200円
再加熱機能付き/4,400円
クリクラ省エネ/初回金7,700円
1ヶ月の購入ノルマ 無し
解約について 無し

 

特徴&メリット

  • 月々のサーバーレンタル代が無料
  • ボトルの配送料が無料
  • 「あんしんサポートパック」に加入すると年1回のメンテナンス付き
  • 業界では珍しい最低契約期間無し&解約金無料
  • 赤ちゃんにも安心して利用できるRO水を使用
  • デザイン・機能性が異なる3種類のサーバーから選べる
  • 定期的にお得なキャンペーンを実施中

 

 

信濃湧水

信濃湧水

1ヶ月の維持費 約3,500円~
水の料金 11.4L…1,650円(税込)
※1箱2本入り
500ml当たりの料金 71円
水の種類 北アルプスの天然水
ボトルの種類 ワンウェイ方式(使い捨て)
サーバーレンタル代 スタンダードサーバー/0円
エコサーバー/月額300円
サーバーの電気代 スタンダードサーバー/800円
エコサーバー/月額470円
サーバーメンテナンス スタンダード/2年に1回無償で交換
エコサーバー/4年に1回無償で交換
送料 北海道,九州,四国/別途505円(税込)
宅配エリア 全国(沖縄,離島を除く)
サーバー設置費用 無料
1ヶ月の購入ノルマ 無し
解約について 1年以内の解約で手数料10,000円
※注意事項 直近3ヶ月で注文数が2箱未満(ボトル4本)の場合は事務手数料800円

 

特徴&メリット

  • 安い天然水をお求めの方におすすめ
  • 赤ちゃんやペットにも与えられる
  • 北アルプスで採水できる硬度16の超軟水を使用
  • 賞味期限は未開封で約1年間
  • 毎月の注文ノルマ無し
  • 3ヶ月で最低2箱(4本)以上は注文必須
  • エコサーバーなら電気代を最大40%節約
  • ワンウェイ方式だから自宅で処分可能

 

信濃湧水

 

【水道直結型】ウォータースタンド


1ヶ月の維持費 約4,000円~
水の料金 無し
水の種類 水道水をろ過(RO水も選択可)
ボトルの種類 無し
サーバーレンタル代 毎月4,378円~
サーバーの電気代 毎月150円~
サーバーメンテナンス 6ヶ月に一度有人無料メンテナンス
送料 無し
宅配エリア 全国(一部対象外の地域有り)
サーバー設置費用 レンタル料に含まれる
1ヶ月の購入ノルマ 無し
解約について 1年以内の解約で手数料10,000円

 

特徴&メリット

  •  水道直結だから残量気にせず飲み放題
  • ボトルの交換・注文・保管が一切不要
  • 部屋に馴染みやすいお洒落なデザイン
  • サーバーの種類が豊富で価格や機能を自由に選べる
  • 水の利用頻度が多い家庭向き
  • 冷水・常温水・温水の3種類が選べる
  • サーバー設置の工事費無料
  • 6ヶ月周期で行う有人メンテナンスが無料

 


 

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まとめ

 

今回は価格重視で最もコスパに優れたウォーターサーバーを、ランキング形式で紹介させて頂きました。

今は安くて高性能な機種がたくさん販売されているので、正しい知識を持ったうえで選んでいけば、ユーザーに最適なウォーターサーバーを見つけ出すことは簡単です。

 

この記事で紹介した商品はほんの一部であり、まだまだ説明が足りていない部分も多々ありますが、どれもお得であることは間違いないので、少しでも参考にして頂けたら嬉しいです。

では今回も読んで頂きありがとうございました。

 

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